
あなぶき興産が選ばれる4つの理由
ファミリータイプ区分マンションを “賃貸中” のまま購入
あなぶきが提案するこの投資モデルは、空室リスクを抑えながら長期的に資産を積み上げられる点が強みです。
以下では、その優位性を公的データと実際の利用者の声でご紹介します。
01仲介手数料0円
例えば 3,000万円、家賃13万円のファミリータイプ区分マンションを購入する場合、一般的な仲介手数料(3%+6万円)は1,056,000円 (96万円+税)が必要となります※。あなぶき興産が保有する自社物件を購入の場合、仲介会社を介さないため、この96万円が丸ごと不要になります。さらに物件は賃貸中で家賃 11万円/月(年132万円) が即日発生。手数料を抑えつつ取得翌月から安定した家賃収入を受け取れるため、自己資金を効率的に活かしながらキャッシュフローを改善することができます。
※計算式:物件価格×3%+6万円+消費税。

02ファミリータイプで広がる出口戦略
ファミリータイプであれば、賃借人が退去した際も柔軟に対応することができます。賃貸を継続してインカムゲインを得るか、退去後に売却してキャピタルゲインを確定するか、市場環境に応じて最適な手法を選択できる点が大きな魅力です。
賃借人が退去した後の選択肢
退去後売却メリット
区分マンション価格指数は2010年を基準(100)とした場合に、2025年1月時点で210.7まで上昇し、前年同月比+8.7%です。相場上昇で生じた含み益は、退去後に売却して確定益へ転換できます。出典:国土交通省「不動産価格指数」

再募集メリット
東京23区ファミリータイプ(60~100㎡)の平均成約賃料指数は2014年の100前後から2024年の120へ上昇しています。
出典:マンション賃料インデックス(アットホーム株式会社、株式会社三井住友トラスト基礎研究所)

ファミリータイプ物件の出口戦略が「柔軟」な理由
ファミリータイプの物件売却に関しては、「実需層(自分で住む人)」と「投資家」の両方を売却のターゲットにできます。
一方、単身者向け物件は、主な買い手が「投資家」に絞られることがほとんどです。そのため、売却時には利回りや不動産市場の状況が強く影響し、希望する価格で売却できないリスクが高まることがあります。
つまり、以下のような違いがあります。
- ファミリータイプ: 賃貸市場でインカムゲインを得ながら、売却時には「実需層」と「投資家」の双方にアピールできる。
- 単身者向けタイプ: 賃貸市場でのインカムゲインが中心となり、売却時は主に「投資家」を対象とする。
ファミリータイプの方が、市場環境の変化に応じて売却か賃貸継続かを判断する際の選択肢が広いため、「柔軟」な出口戦略が可能になります。
03あなぶきグループのワンストップサービス
投資家の皆さまが “購入 → 運用 → 売却” まで一貫して迷わず進めるよう、あなぶきグループ各社が連携してトータルサポート。窓口を一本化できるため、時間・手間・コストを大幅に削減できます。

04複数の提携金融機関利用可
融資をご利用になられる際、複数の金融機関からお客様に合った融資商品をご利用いただけます。
実際の利用者の声
佐藤 健一さん(仮名) 42歳
/IT企業マネージャー
共働きの妻と教育費を見据え、東京23区内でも利回りが取れる江東区の築10年3LDK区分を4,380万円で購入。仲介手数料ゼロ・自己資金600万円、金利1.78%35年ローンでも入居中だったため購入翌月から家賃が振り込まれ、諸費用控除後の(年間)キャッシュフローは約20万円プラス。江東区は湾岸再開発が続き賃料が年2〜3%上昇しており、退去時にリフォームして再募集すれば家賃アップと都心価格上昇のキャピタルゲインも狙える。管理・修繕・再募集はすべてあなぶきグループで一本化でき、月1回のオンラインレポート確認だけで長期の資産形成を進められる。
山本 久美子さん(仮名) 55歳
/歯科医師
老後資金確保のため、大阪市城東区の3LDK区分を2戸同時に取得。自己資金1,500万円でも年間家賃は合計354万円。キャッシュフローは約82万円黒字。空室が出ても担当者が即リーシングするので精神的負担がない。売却・管理・リフォームが同じグループで完結するため将来設計が立てやすく、10年後に一戸売却し大学院進学の子の学費へ充当予定。“医業に専念しながら資産形成できる安心感”を実感。
不動産投資を初めてご検討されるにあたり、様々なご不安をお持ちの方もいらっしゃることと存じます。
お客様の状況を丁寧に伺い、安心して運用いただけますよう、専門の担当者がサポートさせていただきますので、
どうぞお気軽にお問い合わせください。





